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旅行に行くなら、買うよりGoProレンタルがおすすめ!

 

今回も沖縄に行ってきました。その時に利用したのが GoProレンタル。 毎回「買うべきか…」と迷うのですが、ここ数年は レンタル一択になっています。

「そもそもGoProって必要?」 そう思う人にこそ、旅行好きの私が GoProレンタルの魅力を紹介します。

1. スマホでは絶対に撮れない“水中の世界”が撮れる

沖縄の海を前にすると、誰でも一度は 「スマホを水中に入れたい…」 と思う瞬間がありますよね。

SNSで見るような透明度の高い水中映像。
そんな「海の中の世界」を手軽に撮影できるのが、GoProの魅力です。

 

私も以前はスマホ用の水中ケースを使っていましたが、 スマホは防水といっても 水中撮影は非推奨。 壊れるリスクが高すぎる。

その点GoProなら

  • 海の中

  • シュノーケリング

  • プール

  • 雨の日 どんな環境でも安心して撮影できます。

    GoProは水中撮影にも対応できる機種があり、シュノーケリングやプールなど、スマホでは撮りにくいシーンでも活躍

    ※水中で使用する場合は、機種の防水性能や水深制限、水中用ハウジングの有無を必ず確認してくださいね。

この安心感があるから、数年前から旅行では必ずレンタルしています。

2. アクティビティとの相性が抜群

GoProは 小型・軽量・強力な手ぶれ補正 が魅力。

使えるシーンは本当に多い。

  • シュノーケリング

  • SUP

  • レンタサイクル

  • カヤック

  • トレッキング

  • ドライブの車載カメラ

  • 電動キックボード

水中で使うには「水中用ハウジング」が必要ですが、 レンタルなら 初心者用全部セットで届くので準備いらず。(必ず付属は確認してね)

どんなアクティビティでも“映える映像”が撮れるのがGoProの強み。

そして、動いてもぶれないのが強み!

3. 買うより圧倒的にコスパがいい

GoPro本体は 5〜7万円。 アクセサリーを揃えるとさらに出費が増えます。

でもレンタルなら 1週間で数千円〜

旅行のためだけに買う必要がなく、 使い終わったら返すだけ。

しかも次の旅行では 最新機種をレンタルできるので、常にベストな状態で使えるのが最大のメリット。

記録媒体のSDカードも

  • 自分で用意してもOK

  • レンタル時に購入してもOK 柔軟に選べます。

4. 旅行前に届いて、旅行後に返すだけのラクさ

レンタルの流れはとてもシンプル。

  • 旅行前に自宅 または宿泊先のホテルなど・・・(確認必須)

  • 旅行後はコンビニから返却するだけ

しかも返却は 返却日に発送すればOK(必着じゃない) 当日中に発送状態になれば問題なし。

準備も片付けもストレスゼロ。 「買うか迷う…」という悩みが一瞬で消えます。

5. 荷物が増えない・安心の補償つき

レンタル中の故障・紛失・不具合などは 「トラブルあんしん宣言」 でサポート。

買った場合の「壊したらどうしよう…」という不安がなくなるのもレンタルの強み。

 

まとめ:旅行の満足度が“確実に”上がるアイテム

GoProレンタルは 「旅行の思い出を最高の形で残したい」 という人にとって、是非検討してもらいたいレベルと私は思っています。

でも、海に入ったり、SUPやカヤックをしたり、旅行中の動画を残したいなら、私は「持っていてよかった」と思えるアイテムだと感じています。

 

スマホでは絶対に撮れない映像が撮れて、 買うより安くて、 準備も返却もラク。

旅行のクオリティを一段上げたいなら、 GoProは“買うより借りる”が正解。


そしてGoPro初心者におススメセットはこちら

全てセットになっているので、追加注文忘れた~っという事のないように、このセットの方が楽!

是非次回の旅行にレンタルGoProチェック↓してね!

 

レンタルGoProで旅行満足度倍増!

 

 

石垣島と小浜島行ってきました!SNSに惑わされない自由な旅行

幻の島でドローン撮影!

 

2026年8月上旬に沖縄旅行に行ってきました。

毎年沖縄に行っていますが、だいたい冬。久しぶりに夏の沖縄。

今回は「石垣島と小浜島」

 

本来6泊7日の予定でしたが、台風により帰りのJAL便が欠航に!
そのため1泊早く切り上げて終了。

でも現地で延泊するより、よかったかな。

 

今回は石垣島は、クリスタルビーチと、川平湾 

小浜島は、マンタ公園と魚釣り

そして、SNSに惑わされない旅行を楽しんできました。

今回この旅行内容の詳細は

ブログ(文章で紹介)1日~6日目 +お土産情報

ameblo.jp

2日目、3日目はこちらのブログの続きから

 

ティックトック(動画で紹介)

www.tiktok.com

 

Hatenaブログ(利用したツアー・レンタカー)

kiikiilikes.hatenablog.com

 

kiikiilikes.hatenablog.com

 

もしこれから沖縄に行かれる方

沢山情報が欲しい方に是非少しでも参考になればと思っています。

沖縄のレンタカーで悩む

 

今月、石垣島に行ってきました。

沖縄には毎年行っていますが、レンタカーは旅行期間の約1週間のうち 2回だけ使うのが私の定番。

その2回はいつも 最終日の前からの1泊2日。 理由はシンプルで、最終日、飛行機の時間までの時間を有効に使いたいからです。

 

今回のレンタカー利用は「急遽」決定

沖縄3日目。 当初は別のツアーに参加予定でしたが、ギリギリの予約だったためどこも満席。 そこで急遽レンタカーを借りることにしました。

その時に悩んだのが、

  • どのレンタカー会社で借りるか

  • どこまで保険を付けるか

  • なるべく安くしたいけど、安心も欲しい

という点。

私は旅行先でレンタカーを借りる時、移動手段として最低限人数が乗れればOK派

その分、浮いたお金は他の体験や食事に使いたいタイプです。

だからまずは 値段をチェックします。 でも、実は一番大事なのは「保険」。

元保険会社勤務の私が、旅行者向けにわかりやすく整理します。

 

レンタカーの保険は大きく3種類

① 基本料金に含まれる保険(対人・対物・車両・人身)

ほとんどのレンタカー会社は、以下の保険が最初から料金に含まれています。

  • 対人補償:無制限

  • 対物補償:無制限(免責あり)

  • 車両補償:車の修理代(免責あり)

  • 人身傷害:乗っている人のケガの補償

ただし「免責(自己負担)」があるので、事故を起こすと 数万円を自分で払う必要があります

 
② 免責補償(CDW)※ほぼ必須

事故を起こしたときの 免責額(自己負担)をゼロにする保険

  • 車両免責:5〜10万円

  • 対物免責:5〜10万円

これを全部0円にできるのが CDW(Collision Damage Waiver)

旅行中・慣れない土地・初心者なら ほぼ必須です。

 
③ NOC補償(休業補償)※意外と重要

事故や傷で車が使えなくなると、レンタカー会社が「休業補償」を請求してきます。

  • 自走できる場合:2〜3万円

  • 自走できない場合:5〜7万円

これをゼロにするのが NOC補償(ノンオペレーションチャージ補償)

CDWだけではカバーできないので、安心したいなら NOC補償もセットで入れるのがベスト

 

えっ、難しい?と思った方へ

旅行や慣れない道を走るなら、これが一番安心。

  • ✔ 基本保険(料金に含まれる)

  • ✔ 免責補償(CDW)

  • ✔ NOC補償

事故を起こしてもほぼ自己負担ゼロになります。

契約時に必ず保険内容を確認してみてくださいね。 「保険加入済」と書いてあっても、NOCが別料金ということもあります。

最初は安く見えても、保険を追加すると意外と高くなることも。

 

今回私が借りたレンタカー

今回利用したレンタカー会社や、 なぜその会社を選んだか、料金の比較などは別記事にまとめています。

簡単に今回選んだ理由は

・安い

・保険すべてカバー

・送迎付き

保険すべて入っているので、車の傷などのチェックはないんです。これ結構気分的に楽でした。毎回車1周して細かいチェックをするのも面倒。
今回それもなしなので、こちらで良かった。もちろん整備はちゃんとしていましたが、ナビは古いのでスマホを利用!

ameblo.jp

 

きれいな車で旅行したい、好きな車に乗ってみたい…その気持ちもすごくわかる

レンタカーって「移動手段」と割り切る人もいれば、 「せっかくの旅行だから、きれいな車に乗りたい」 「普段乗れない車に乗ってみたい」 という人もいますよね。

どちらが正しいということはなくて、 旅行のスタイルや価値観によって選び方が変わるだけ

私自身も、普段は“なるべく安く”派だけど、 気分を上げたい旅行の時は「車種指定」したくなる気持ちもすごくわかります。

 

結局どうしたらいいのか?答えはシンプルで「リサーチが大事」

レンタカー選びは、正直ちょっと面倒。 でもこの手間をかけることで、自分の希望に合った車を借りられる確率が一気に上がるんです。

リサーチでチェックするポイント
  • 料金

  • 保険内容(特に NOC が含まれているか)

  • 車種指定ができるか

  • 口コミ(清掃状態・対応の良さ)

  • 空港送迎の有無

  • 返却場所の便利さ

  • ガソリン満タン返しの有無

これらを比べるだけで、 「安いけど古い車だった…」 「保険を追加したら高くなった…」 「車種が選べなくてテンション下がった…」 という失敗を防げます。

 

面倒だけど、リサーチした分だけ満足度が上がる

旅行って、ただ移動するだけでも気分が変わるもの。 きれいな車に乗るとテンションが上がるし、 好きな車に乗れたら旅の思い出がひとつ増える。

逆に、安さだけで選んで後悔することもある。

だからこそ、 「自分が何を優先したいか」+「最低限の保険チェック」 この2つを押さえてリサーチするのが一番確実。

 

是非これからレンタカーを借りようとしているかた。
こちらのサイトもおすすめなので是非価格チェックしてみてくださいね。こちらは色々な会社が入っています。

レンタカー利用して是非素敵な旅行を!

石垣島の幻の島(浜島)ツアーを選ぶなら“無料ドローン撮影付き”が最強 


今年の夏、石垣島から行ける幻の島(浜島)に行ってきました。

この島は、潮の満ち引きによって砂の州が現れたり消えたりする“幻の島”として知られています。

沖縄には同じような島がいくつかあり、以前私は久米島のハテの浜にも行ったことがありますが、今回の浜島はまた違った魅力がありました。
それは、先端の砂の州の見え隠れがみれるから・・・これ結構幻想的です。
そして、こちらのボートは、私たちが上陸している間も停泊しているので、荷物等ボートに置かせてもらえます。なので身軽に遊ぶことができます。

*売店などはないので飲み物などは持参必須!

 

そして今回参加したツアーが本当におすすめ。

初めて行く方はもちろん、何度も浜島に行ったことがある方にもぜひ体験してほしい内容でした。

なぜなら

無料でドローン撮影をしてくれるツアーだったからです。

しかもその場でデータを受け取れる! (iPhoneならAirDropで即受け取り)

 

ドローン撮影って興味はあっても、自分でやるのはなかなか難しいですよね。

でもこの浜島は三日月の形をしていて、島の端にある“見え隠れするスポット”がとても雰囲気が良く、ドローン映えがすごいんです。

 

私たちも幻の島ツアーを探していたとき、このドローン撮影付きのツアーはほとんど見かけませんでした。 どうやら最近スタートしたサービスらしく、人気で予約が埋まりやすいとのこと。 見つけた瞬間にすぐ予約しました。
しかも、天候見ながら行きたかったので、前日の予約でしたが、参加できました!

泳がなくてもOK!という上陸のみで参加しましたが、普通に海をみると魚がみれました!

【ドローン撮影の流れ】

① 上陸したタイミングで、スタッフさんがドローン撮影の希望者を募ります

② 1組ずつ順番に“見え隠れスポット”へ移動

③ 写真を数枚撮影してくれ、さらに動画も撮ってくれます  声かけしながらテンポよく進めてくれるので安心

④ 最後にドローンが高く上昇していく様子を動画で撮影

⑤ 撮影データはその場で受け取り(iPhoneならAirDropで即チェック可能)

 

無料でここまでしてくれるツアーは本当に貴重。 自分では絶対に撮れないアングルの写真や動画が手に入って、旅の思い出が一気にレベルアップしました。

ドローンで撮ってもらった画像

これは本当に良かったサービズ!
同じような値段でツアーもありますが、もしドローン付きなら是非こちらのツアーをお勧め!

 

これからこのようなサービズが増えてくるかもしれませんが、今はあまり見つからないツアー。
是非こちらのサイトから一度チェックしてみてね!


こちらのサイト↓ からチェックしてみてね!

幻の島ツアー|当日予約&泳がない方もOK|最新ドローン撮影付

スマホでご覧の方へ
こちらのリンクは PCのみ対応となっています。 お手数ですが、スマホの方は下のURLをコピーして、 ブラウザー(Safari / Chrome など)の検索欄に貼り付けてアクセスしてください。(タップだけだとエラーになるので、コピペで張り付けてね)
https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3752481&pid=892678595&vc_url=https%3A%2F%2Factivityjapan.com%2Fpublish%2Fplan%2F46839%3Fplan-recent%26utm_source%3Dvaluecommerce%26utm_medium%3Daffiliate%26utm_campaign%3Dtop

https://img.activityjapan.com/11/46839/11000004683906_WdsbsIOv_4.jpeg?version=1772432883

 

こんな景色は非日常

今が買い時!この型があれば誰でも映えるショートブレッドが作れる

お勧めの一品はこのショートブレッド型

このショートブレッド型があると、本当に重宝する一品。
実はこれかなり前にアメリカから取り寄せたのですが、いまだに重宝しています。

・家でパーティーの時

・お友達の家に呼ばれた時の手土産

・イベントに差し入れとして

 

本当にいつも持って行く度に、みんなから「どうやって作るの?」って聞かれる一品。

正直あまり答えたくない・・

なぜなら

・小麦粉・砂糖・卵黄・バターを混ぜて、この型に押し付けて焼くのみ。

 

こんな簡単なのに、見栄えが良く、しかもおいしい!

今年の春 お花見イベントでもっていった写真です!

またアレンジも聞く一品。

・lemonや、シナモンを混ぜてもおいしい。

・出来上がったショートブレッドの上にチョコペンで文字書いてもいい

 

本当にこれはおすすめ!

年期ははいっているけど、今でも現役!

実はこの商品、私が調べた中ではここが一番お得でした。人気商品のため、タイミングによっては在庫切れになることもあるので、気になる方は早めにチェックしてみてください。

 

Lineスタンプ送りながら英会話に役立つフレーズを覚えられる!

今lineってほぼ毎日1回は利用していませんか?
今回英会話好きな女性がこんなフレーズあったらいいなのフレーズ40個集めて

Lineスタンプを作ってみました!

 

最低限必要な定番フレーズもありますが、基本はあまり他ではない英会話の相槌フレーズをいれています。
またイラストだけでもなんかそのワードがイメージでき、ひらがなで会話調のフレーズも併記しています。

 

なので、外国人の方とのlineのやり取りも便利!

今また第2弾を作成中。
もしこんな英語フレーズがあったらいいな~なんてあったら是非コメントで教えてくださいね!

 

やはり英会話って、毎日目に触れてないとですよね!
是非英会話勉強されている方につかってもらいたいスタンプです。

line.me

iPhone17にして、差額でウェアラブルカメラを購入!


いつもはカメラ重視の私が、今回スマホ17の無印を購入!

本来なら17proを購入する私がなぜ、17にしたか・・・

その理由は!

 

新型のiPhoneが出ると、ついつい一番いい「Pro」を選びたくなりますよね。私も最初はPro一択で考えてました。

でも、ふと気づいたんです。 Proと普通の17の差額って約6万ぐらいないですか?

そこで「この浮いたお金で、前から気になってた小型カメラ『Insta360 GO 3S』を買った方が、旅行がめちゃくちゃ楽しくなるのでは?」と思いつき、実践してみたらこれが大正解でした。

特に旅行が好きな人なら、絶対に「あ、それ便利だわ」って分かってもらえるメリットがこの3つです。

① 自転車に乗ってても、動画が全然ガタガタしない

旅先でレンタサイクルに乗ったり、乗り物から景色を撮ることってありますよね。 スマホだとガタガタにブレちゃって、後で見返すと酔いそうになるアレ、このカメラなら皆無です。超強力な手ブレ補正がついているので、自転車で走りながら撮っても、まるで滑るようにキレイな動画が残せます。

② シュノーケリングも、スマホを水につける恐怖ゼロ

このカメラ、本体だけで10m防水なんです。 「いくら防水でも、高いiPhoneを海やプールにつけるのは落としそうで怖い…」って思いませんか?これなら親指サイズで軽いし、万が一の恐怖ともおさらば。シュノーケリングで綺麗な魚を撮ったり、川遊びや温泉でもガンガン使えます。

③ 服や帽子にペタッと貼るだけ。手ぶら撮影が最高すぎる

これが一番の感動ポイント。付属のマジックテープやマグネットを使って、服の胸元や帽子のつばにパチッとつけられるんです。 スマホを手に持たなくていいから、「食べ歩きしながら」「お土産を選びながら」「ただ歩いているだけ」で、自分の目線そのままの動画が勝手に撮れてます。スマホの画面越しじゃなく、ちゃんと自分の目で景色を楽しめるのが本当にいい。

そして何よりもスマホの充電問題!

私も昔は全部iPhoneで撮ってたんですけど、

  • 動画撮りすぎて、夕方にはiPhoneの充電が切れて詰む

  • 撮影に必死で、旅そのものを楽しめてない気がする

  • 落として画面が割れたらどうしよう…という恐怖

こういう地味なストレスがずっとありました。

でも、撮影は全部この小さなInsta360に任せちゃえば、iPhoneのバッテリーは丸一日長持ちするし、何より「両手が完全に自由」になります。

しかもこれ、Appleの「探す」アプリに対応してるので、万が一旅先で落としてもiPhoneから場所を探せるのが地味にありがたいポイント。

まとめ:旅の思い出の質は、スマホをProにするより「2台持ち」

iPhone 17 Proのカメラもすごいんでしょうけど、結局は「スマホを構えて撮る」ことに変わりはありません。

それなら、スマホは普通の17にして、浮いたお金でこのInsta360 GO 3Sを買う。 この「2台持ち」にする方が、旅の楽しさは何倍もアップしますよ!

ガッツリ撮りたいなら、容量は128GBを選んでおくのが個人的には絶対おすすめです。次の旅行の予定がある方は、ぜひ選択肢に入れてみては・・・

上:アクションカメラ  下:ウェアラブルカメラ